池江璃花子が体調に違和感を感じたのはいつからか??

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先日、水泳の池江璃花子が白血病を公表して驚きをあたえた。

池江は今年高校を卒業し日本大学に進学する予定で、現在までに個人種目11個とリレー種目7個の、計18種目の日本記録を保持している。

昨年参加したアジア大会では、最多となる6冠を獲得。

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これからというときに世間や各界にも衝撃をあたえた。そんな池江が違和感を感じたのはいつからなのか?



池江璃花子が体調に違和感を感じたのはいつからか??

夏のアジア大会が終わり、11月のW杯東京大会後に「W杯が終わってから調子が出なくて体が沈んでいる感じ。疲れがたまっている」と周囲に漏らしていた。

その後の12月にはアメリカに高地合宿に行くも、「調子が上がらない。体の重さを感じる」と口に。

今年始めの1月に参加した三菱養和スプリントの100メートルバタフライでは、1分0秒41と自己ベストから4秒以上遅いタイムであった。

この大会からすぐ1月18日からオーストラリアで合宿を行っていたが、体調不良のために切り上げて帰国することに。

そして2月12日、自身のTwitterで白血病と診断されたことを公表した。

みんなの声

2月13日のツイッターでは、

池江璃花子さんの一刻も早い回復を祈るばかりだ。

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